日本科学技術連盟SQiP研究会特別講義 「ソフトウェアエンジニアリングと私たちの研究のこれまでとこれから ~SEMAT (Software Engineering Method and Theory) の概要とカードゲームによる研究活動の分析~」


日本科学技術連盟2014年度SQiP研究会の7月合宿の特別講演として、「ソフトウェアエンジニアリングと私たちの研究のこれまでとこれから」と題し、SEMATエッセンスの解説、ならびに、SEMATアルファカードを用いたソフトウェア開発および研究活動を題材とした進捗ポーカーのワークショップを実施しました。解説およびワークショップを通じて、状態(ゴール)指向の大切さや、言葉や概念の認識の違い、それを補う共通基盤の必要性などを考える機会となりました。

栗田 太郎(フェリカネットワークス)、鷲崎 弘宜(早稲田大学)、石川 冬樹(国立情報学研究所)、「ソフトウェアエンジニアリングと私たちの研究のこれまでとこれから ~SEMAT (Software Engineering Method and Theory) の概要とカードゲームによる研究活動の分析~」、第30年度 (2014年度)ソフトウェア品質管理研究会 第3回例会(合宿)特別講義、2014.

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