おすすめ投稿

鷲崎教授の講演予定 Upcoming Talks by Prof. Washizaki

  • 鷲崎弘宜, “Society 5.0に向けたIoT・AI デジタル人材育成:スマートエスイーの成果と展望 – 2019年度までの成果報告および2020年度カリキュラム紹介ほか”, Young Author Award 受賞記念講演会・スマートエスイー 受講者募集説明会・スマートエスイーコンソーシアム 2019年度 技術研究交流フォーラム, 2019年12月23日, 早稲田大学
  • 鷲崎弘宜, ソフトウェア工学の視点から見たセキュリティ, ASF次世代セキュリティシンポジウム, 2019年12月24日, 大手町
  • 鷲崎弘宜, 講演(予定), rePiTシンポジウム, 2020年1月22日, 産業技術大学院大学秋葉原サテライトキャンパス
  • 鷲崎弘宜, 基調講演(予定), HEPTフォーラム, 2020年1月29日, 浜松
  • 鷲崎弘宜, 産学連携によるリカレント教育取り組み(仮), 第82回情報処理学会全国大会, 金沢工大, 2020年3月7日
  • 鷲崎弘宜, アジャイル品質(仮), ソフトウェアテストシンポジウム 2020 東京 JaSST’20 Tokyo, 2020年3月9日(月)~10日(火)

『Scratchでたのしく学ぶプログラミング的思考』出版記念セミナー』2019年12月2日開催

新宿マイナビルームにみんなのコード・利根川様をゲストにお迎えし『Scratchでたのしく学ぶプログラミング的思考』出版記念セミナー』開催。多くのご参加有難うございました!講演資料を掲載します。興味を持たれましたら書籍もぜひお手に取っていただければ幸いです。

鷲崎弘宜, Scratchでまなぶプログラミング的思考, 『Scratchでたのしく学ぶプログラミング的思考』出版記念セミナー, 2019年12月2日

Women in Tech at Waseda University (2019 Nov 26th)

女子学生を対象にGoogle JapanとWomen in Tech Waseda開催(情報理工・情報通信専攻、博士キャリアセンター、グローバル科学知融合研究所、グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所共催、ダイバーシティ推進室 協力)講演やワークショップを通じ多様性やキャリアを考える貴重な機会となりました。

IEEE CS Japan Young Author Award講演・スマートエスイー説明交流フォーラム 12/23

IEEE CS Japan Young Author Award講演・スマートエスイー説明交流フォーラム 12/23 早大: クラウドにおけるライブマイグレーション・差分プライバシーの受賞講演。スマートエスイー受講者募集説明会・成果紹介。産学連携の技術研究交流フォーラム開催。ぜひご参加ください。

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Young Author Award 受賞記念講演会・スマートエスイー 受講者募集説明会
スマートエスイーコンソーシアム 2019年度 技術研究交流フォーラム
https://smartse.jp/information/2019/1125121343/
https://www.ieee-jp.org/section/tokyo/chapter/C-16/

2019年12月23日に早稲田大学にて、IEEE Computer Society Japan
Chapter Young Author Award (YAA) 受賞記念講演会を行います。
超スマート社会の基盤技術に関しトップジャーナルやカンファレンスで認め
られた世界最先端の話題として、クラウドにおけるライブマイグレーション
および差分プライバシーのリスク定量化の講演を受賞者からいただきます。

加えて同会場にて、超スマート社会実現に欠かせない人材育成と産学連携
に向けた技術研究交流フォーラムを、社会人教育プログラム enPiT-Pro
スマートエスイーの2020年度受講者募集説明会・成果紹介を中心に実施
します。ぜひ参加申し込みフォームより参加登録ください。技術研究交流
フォーラム(懇親会)では、情報系技術のポスター展示を大学や企業から
広く募集します。ご希望の方は合わせて問い合わせ先にご連絡ください。

日時: 2019年12月23日(月) 16:00-20:10
場所: 早稲田大学グリーンコンピューティングシステム研究開発センター
https://www.waseda.jp/inst/gcs/access/
参加費: 講演会・説明会 無料、研究交流フォーラムは3000円程度
主催: IEEE Computer Society Tokyo/Japan Joint Chapter
enPiT-Pro スマートエスイー、スマートエスイーコンソーシアム
共催: 早稲田大学理工学術院総合研究所最先端ICT基盤研究所
早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所
協賛: IEEE Computer Society Kansai Chapter
IEEE Computer Society Fukuoka Chapter
早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構(予定)
参加申込み: https://smartse.jp/information/2019/1125121343/

16:00-17:30 IEEE CS Japan Chapter Young Author Award 受賞記念講演会

“Live Migration in Bare-metal Clouds”
(IEEE Transactions on Cloud Computing)
深井 貴明 (東京大学)

“Quantifying Differential Privacy under Temporal Correlations”
(2017 IEEE 33rd International Conference on Data Engineering (ICDE))
曹 洋 (京都大学大学院)

17:40-18:50 スマートエスイー 説明・成果紹介

“Society 5.0に向けたIoT・AI デジタル人材育成:スマートエスイーの成果
と展望 – 2019年度までの成果報告および2020年度カリキュラム紹介ほか”
鷲崎 弘宜 (早稲田大学、スマートエスイー事業責任者)

“増え続けるAI案件を効率的に取り組むためのデータ活用ゴールモデリング”(予定)
奥谷 大介(2019年度修了者)

“深層学習を利用した異常品検出支援システム”(予定)
大甲 隼土(2019年度修了者)

“IoTプラットフォームビジネス・エコシステム構築手法の提案”(予定)
八十岡 恒人、矢頭 岳人(2018年度修了者)

19:00-20:10 技術研究交流フォーラム(ポスター展示・懇親会)

大学・企業、コンソーシアム会員、スマートエスイー修了者、希望者
からのポスター展示ならびに交流懇親会

ポスター展示ご希望の方は smartse-consortium [at] list.waseda.jp
にご連絡ください。
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Machine Learning Architecture and Design Patterns

Last update: December 7th, 2019

Researchers and practitioners studying best practices strive to design Machine Learning (ML) application systems and software that address software complexity and quality issues. Such design practices are often formalized as architecture and design patterns by encapsulating reusable solutions to common problems within given contexts. In this paper, software-engineering architecture and design (anti-)patterns for ML application systems are analyzed to bridge the gap between traditional software systems and ML application systems with respect to architecture and design. Specifically, a systematic literature review confirms that ML application systems are popular due to the promotion of artificial intelligence. We identified 32 scholarly documents and 48 gray documents out of which 38 documents discuss 33 patterns: 12 architecture patterns, 13 design patterns, and 8 anti-patterns. Additionally, a survey of developers reveals that there are 7 major architecture patterns and 5 major design patterns. Then the relationships among patterns are identified in a pattern map.

Project members

  • Hironori Washizaki, Dept. of Computer Science and Engineering, Waseda University, Tokyo, Japan, National Institute of Informatics, Tokyo, Japan
  • Yann-Gael Gueheneuc, Ptidej Team, DGIGL, Ecole Polytechnique de Montreal, Quebec, Canada
  • Foutse Khomh, Ptidej Team, DGIGL, Ecole Polytechnique de Montreal, Quebec, Canada

Documents and List

Contact

Project leader: Hironori Washizaki, washizaki [at] waseda.jp

JAIST金沢駅前オフィスにてスマートエスイーコンソーシアム 機械学習・深層学習 研修(基礎編)実施 2019年11月20-21日

JAIST金沢駅前オフィスにて、スマートエスイーコンソーシアムによりJAIST・石川県庁・ISICO・コマツほか関係各位と連携して二日間の機械学習・深層学習 研修(基礎編)を実施。熱心なご参加、有難うございました!

鷲崎教授がJASPICアジャイル分科会にてアジャイル品質パターンについて講演・QA2AQパターンカードを用いたワークショップを実施

鷲崎教授がJASPICアジャイル分科会にてアジャイル品質パターンについて講演・QA2AQパターンカードを用いたワークショップを実施。アジャイル品質の課題や体験を参加者間で共有いただきました。QA2AQはもっか日本語訳を進めており、年内中には公開できればと思います。

  • 鷲崎弘宜, アジャイル品質パターン, JASPICアジャイル分科会, 2019年11月19日

AI・IoT×ビジネスの社会人教育enPiT-Proスマートエスイー(代表: 鷲崎)は IMS Japan賞 特別賞を受賞

AI・IoT×ビジネスの社会人教育enPiT-Proスマートエスイー(代表: 鷲崎)は IMS Japan賞 特別賞を受賞しました。e-Learning大賞に続いての受賞。講師や連携機関ほか関係各位、熱心な受講生の皆様に御礼申し上げますとともにますます丁寧に、より内容を高めつつ広げてまいります。

The team PICOPICOPON incl. M0 Ryoya Yoshimura (as contestant) and M2 Remin Kasahara (as coach) won the 11th place among 65 teams at ACM-ICPC 2019 Yokohama Regional. The team CoprimE incl. Ryo Ishizuka (as coach) won 52nd place.

The team PICOPICOPON incl. M0 Ryoya Yoshimura (as contestant) and M2 Remin Kasahara (as coach) won the 11th place among 65 teams at ACM-ICPC 2019 Yokohama Regional. The team CoprimE incl. Ryo Ishizuka (as coach) won the 52nd place. Congratulations!

研究室 M0 吉村君(選手)、M2 笠原君(コーチ)が参画するチーム PICOPICOPON が ACM-ICPC 2019 Yokohama Regional にて65チーム中11位の成績を収めました。また、M2 石塚君(コーチ)が参画するチーム CoprimE が52位の成績を収めました。おめでとう!