鷲崎教授がMLSE夏合宿にて「パターン(ランゲージ)によるKnow Why/What/How の言語化・文書化と発展, MLSE夏合宿」と題し講演しました。
鷲崎弘宜, “パターン(ランゲージ)によるKnow Why/What/Howの言語化・文書化と発展”, MLSE夏合宿, 2020年7月3日
鷲崎教授がMLSE夏合宿にて「パターン(ランゲージ)によるKnow Why/What/How の言語化・文書化と発展, MLSE夏合宿」と題し講演しました。
鷲崎弘宜, “パターン(ランゲージ)によるKnow Why/What/Howの言語化・文書化と発展”, MLSE夏合宿, 2020年7月3日
フジテレビュー!!, 『チャギントン』プログラミングアプリが登場 茂木健一郎も「大人も脳の若返り効果に期待」, 2020年6月30日
@Press, 未就学児から学べる! 人気鉄道アニメ「チャギントン」からプログラミングアプリが登場! 6月28日(日)より一般ユーザー向けサービスが遂にスタート!, 2020年6月30日
2020年6月28日のフジテレビの番組チャギントンにて、カリキュラム関係を監修した「チャギントンプログラミング」が取り上げられました。拡張現実ARにより楽しくプログラミングをゲーム感覚で学ぶアプリとなっています。ご家庭・一般向けがリリースされましたのでぜひご参照ください。

Prof. Washizaki will run for IEEE Computer Society 2021-2023 Board of Governors Election. It will take place in this Aug 3-Sep 21. His position statements incl. (1) Building Bodies of Knowledge incl. SWEBOK in the era of smart systems and computing, (2) Digital support in COVID-19 era, (3) Membership promotion incl. students and young professionals, and (4) Expanding academia-industry-government-society collaborations. Please consider your vote!
You can read his full statements at http://www.washi.cs.waseda.ac.jp/washizaki/
鷲崎教授がIEEE Computer Society理事候補に選出されました。選挙8-9月。これまでIEEE CS では Professional & Educational Activities Board にて長く活動機会を得て、特にソフトウェアエンジニアリング知識体系SWEBOK の改訂をリードして参りました。SWEBOK 約20年の歴史において北米外からのリードは私が初めてになります。IEEE CS Japan Chapterでは長く役員を務め、Chair を一定期間務めてまいりました。またIEEE Transactions on Emerging Topics in Computing の Assoc. Editor、様々な IEEE/IEEE CS 主催会議のステアリング委員、プログラム委員長を務めてまいりました。
抱負として、(1) SWEBOK 改訂を代表としたスマートシステム・コンピューティング時代にふさわしい知識体系の構築と展開、(2) 困難な時代におけるリモート会議環境やデジタルライブラリアクセスに代表される学会からのデジタルサポートの充実、(3) 特に若手や学生を中心とした会員の拡大、(4) 他のソサエティを含む産学官連携の拡充、を掲げております。抱負の全文はこちらからご覧いただけます。宜しければぜひご支援のほど何卒宜しくお願い致します。
#ScrumFestOsaka にて鷲崎教授より「アジャイル品質パターンによる伝統的な品質保証(Quality Assurance)からアジャイル品質(Agile Quality)への変革」と題しQA2AQ解説。多くのご参加ありがとうございました。#SmartSE 8/20はJoeの登壇や事例紹介もありますのでぜひご参加ください。
2020年6月24日 #BPStudy #SE4BS スマートエスイーセミナー「社会やビジネスに新たな価値を生み出すソフトウェア工学」6/24開催、440名超のご参加有難うございました。資料、 togetterがありますのでぜひ合わせてご覧ください。ソフトウェア工学の地平を広げる取り組みと、価値駆動の進め方の探求と、ぜひオープンに取り組んでいきたいと思います。

アジャイル開発に効く品質保証ノウハウをパターン集として整理したQuality Assurance to Agile Qualityの和訳シリーズ、第3弾が翔泳社CodeZineにて掲載されました。ぜひご覧ください。以降も随時公開していく予定です。今回は品質のアジャイルなあり方:「アジャイル品質スペシャリスト」「品質チェックリスト」「品質作業の分散」をご紹介しています。
鷲崎 弘宜, 長谷川 裕一, 濱井 和夫, 小林 浩, 長田 武徳, 田村 英雅, 陳 凌峰, “品質のアジャイルなあり方(2):「アジャイル品質スペシャリスト」「品質チェックリスト」「品質作業の分散」”, QA to AQ 第3回, CodeZine, 2020/06/19
スマートエスイー主催によるオンライン連続セミナー「ポスト・コロナ時代のソフトウェアエンジニアリングを考える」をCodeZineにて取り上げていただきました。第1回はBPStudyとの共催により6月24日に開催します。ぜひご参加ください。
CodeZine, スマートエスイー、セミナー「ポスト・コロナ時代のソフトウェアエンジニアリングを考える」を全6回で開催, 2020年6月16日
Prof. Washizaki joined the section editorial board (STEM Education Section) of a journal Education Sciences (ESCI, Scopus indexded) published by MDPI. Please consider your submission!
あらゆる産業においてデジタルトランスフォーメーション(DX)がなし崩し的に進められようとするポスト・コロナ時代に、ソフトウェアエンジニアリングのあり方も見直し、必要に応じて変えるときが来ています。本セミナーシリーズでは全5回にわたり、ソフトウェアの開発や運用において変わらない本質と、変わりゆく新たな考え方や技術・プラクティスを探ります。具体的には、変化の激しい時代にビジネス・社会価値を見定めて開発を進める考え方と(第1回)、それらの価値から追跡可能な先にあるべきDXの技術的原動力となるIoT・機械学習応用の設計(第2回)を取り上げます。そして、それらの活動を進めていくうえでの方法論の基盤(第3回)および品質面を含む国際標準(第4回)を取り上げます。最後に、諸活動を進めるうえで基本となる変化へ適応的なアジャイル開発プロセスにおける品質保証のあり方(第5回)を取り上げます。全てオンライン開催・参加無料です。ぜひご参加ください。