RISE調査研究「ソフトウェア製品品質実態定量化および総合的品質評価枠組みの確立」報告セミナー 6月2日に実施


早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所が、一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)との協力のもと、独立行政法人情報処理推進機構からのRISE委託研究「測定評価と分析を通じたソフトウェア製品品質の実態定量化および総合的品質評価枠組みの確立」の成果を取りまとめました。その成果公開を記念して、成果を詳しくご紹介するセミナーを6月2日に開催し、100名ほどの多くのご参加をいただき盛況理に終了しました。ご参加ご協力有難うございました。早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所では引き続き、CSAJほかと連携してソフトウェア製品品質実態調査を進めてまいりますので、ぜひこの取組みへのご参画をよろしくお願いします。

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